2022年04月27日

たった一人

どんなにか
目の前が

絶望的な

状況で

少しは

気落ちを

していたとしても

たった

一人の

共鳴者の

言葉に

救われる

あるいは

勇気

づけられる

そんな

事態に

陥った

際の

嬉しさは

なんとも

たまらない

誠に

格別で

ある。












posted by 自在人 at 13:43| Comment(0) | 濱の海坊主の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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