令和2年5月予定

 コロナ収束のめどが立つまで・・・なし!

 商大の授業は、オンラインで! 

 
 
 





2020年05月14日

予測可能

首都感染

っていう

小説を

読み始めたが

驚くべきことに

まさに


おこっている

有様が

描かれている

しかし

この作品

書かれたのは

楽勝

10年以上前

小説家は

小説を書くために

膨大な資料を

集め

読み込み

そして

関係者への

聞き込み


充分行ったうえで

そこに

想像をめぐらし

作品にするのが常

ってことは

今の現実を

相当数の

人たちが

予知できてたってこと。
posted by 自在人 at 08:36| Comment(0) | 濱の海坊主の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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